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毎年恒例の田植えを行いました!
- [令和8年7月10日]
- 6月14日、あしがら広域福祉センターひかりの里の近隣にある田んぼで、毎年恒例の田植えを行いました。
当日は過ごしやすい天候に恵まれ、子どもたちは泥の感触を楽しみながら、一株一株丁寧に苗を植えていきました。最初は恐る恐る田んぼに入っていた子どもたちも、少しずつ慣れてくると笑顔が増え、「こうやるんだよね!」と友だち同士で教え合いながら、一生懸命取り組む姿が見られました。
昨年までは田んぼに入ることが難しかった子どもや、今年初めて田植えに挑戦した子どもも、最後まで活動に参加することができ、大きな成長を感じられる一日となりました。また、中高生が年下の子どもたちを気にかけながら一緒に活動する姿も見られ、異年齢ならではの温かな交流も生まれていました。
昼食では好きなおにぎりの味を選び、友だちや職員と楽しく食事を楽しみました。食後には広場で遊んだり、自然の中で思い思いの時間を過ごしたりと、笑顔あふれるひとときとなりました。
午後には、農協の皆さんによるトラクターを使った田植えの様子を見学しました。力強く田んぼを進む大きなトラクターに、子どもたちは「すごい!」「速いね!」と目を輝かせ、興味津々の様子でした。普段なかなか見ることのできない農業機械を間近で見ることができ、貴重な体験となりました。
今回の田植えでは、土に触れ、自然や食べ物の大切さを学ぶだけでなく、「最後までやり遂げること」や「みんなで協力すること」の大切さも感じられる一日となりました。
秋には、自分たちが植えた稲が大きく実り、稲刈りを迎えます。子どもたちは今から収穫の日を楽しみにしています。
今回の田植えにご協力いただいた、あしがら広域福祉センターひかりの里の皆様をはじめ、ご協力いただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
- [令和8年7月10日]
- 6月14日、あしがら広域福祉センターひかりの里の近隣にある田んぼで、毎年恒例の田植えを行いました。
当日は過ごしやすい天候に恵まれ、子どもたちは泥の感触を楽しみながら、一株一株丁寧に苗を植えていきました。最初は恐る恐る田んぼに入っていた子どもたちも、少しずつ慣れてくると笑顔が増え、「こうやるんだよね!」と友だち同士で教え合いながら、一生懸命取り組む姿が見られました。
昨年までは田んぼに入ることが難しかった子どもや、今年初めて田植えに挑戦した子どもも、最後まで活動に参加することができ、大きな成長を感じられる一日となりました。また、中高生が年下の子どもたちを気にかけながら一緒に活動する姿も見られ、異年齢ならではの温かな交流も生まれていました。
昼食では好きなおにぎりの味を選び、友だちや職員と楽しく食事を楽しみました。食後には広場で遊んだり、自然の中で思い思いの時間を過ごしたりと、笑顔あふれるひとときとなりました。
午後には、農協の皆さんによるトラクターを使った田植えの様子を見学しました。力強く田んぼを進む大きなトラクターに、子どもたちは「すごい!」「速いね!」と目を輝かせ、興味津々の様子でした。普段なかなか見ることのできない農業機械を間近で見ることができ、貴重な体験となりました。
今回の田植えでは、土に触れ、自然や食べ物の大切さを学ぶだけでなく、「最後までやり遂げること」や「みんなで協力すること」の大切さも感じられる一日となりました。
秋には、自分たちが植えた稲が大きく実り、稲刈りを迎えます。子どもたちは今から収穫の日を楽しみにしています。
今回の田植えにご協力いただいた、あしがら広域福祉センターひかりの里の皆様をはじめ、ご協力いただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。



